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最終販売となりまし
た。本日より特価と
いたします
オヤジの地元では酒粕で甘酒や 鍋などいろいろいたします。スー パーで売っている熱処理や冷凍 した酒粕では有りません。このま ま常温で半年から1年寝かせる とトロトロになり野菜や魚を漬け 込むのにも最高です。 |
酒粕にも普通酒・本醸造・純米などいろいろありますが、蔵元か ら届く順番に販売しておりますのでご指定はご容赦下さい。 ![]() |
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| るかもしれません。すごいですよ。 ![]() |
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| 酒粕の保存方法について・・
1粕汁・甘酒・・4月頃までは冷蔵庫で大丈夫ですが。夏場や一年間通して使いたいときは 小分けして冷凍しましょう。風味そのままで美味しくいただけます。 2野菜や魚・肉を漬ける・・常温で密閉状態で夏を過ぎた頃から下記の酒粕のようになります アミノ酸が何倍にも増えて美味しい酒粕が出来ます。色が気になるようでしたら冷蔵庫へ。とろ とろになるには1年ほど掛かりますが、ゆっくり熟成しますので色も薄めで風味も上品な酒粕が 出来上がります。 *生の酒粕は生きており発酵を続けております。雑菌が入らないようにビニール袋で密閉の上 保管してください。なぜか缶やガラス瓶はよくありません。金物・鉱物を嫌うようです。 3、野菜の漬物に使った酒粕は冷蔵庫で再利用することが出来ます。ただし魚や肉を漬けた 酒粕の再利用はお勧めしておりません。 |
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