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ボクムジャリ柚子茶には保存料が一切入っておりません。はちみつやビタミンCの添 加もされていません。原材料は柚子・砂糖と少しの梨だけです | |
柚子茶は時とともに熟成されしっとりとした甘さと柚子の香りが調和されすばらしい味 わい深い柚子茶(ゆず茶)です。 | |
ボクムジャリゆず茶は韓国ロッテデパートや空港などの特別な場所でしか手に入ら ない特別な柚子茶(ゆず茶)です | |
| 風邪予防と花粉症対策 花粉症でお困りの方は、ゆず茶で対策されてみてはいかがでしょうか?ビタミンCがレモンの4倍と豊富ですので、風邪予防にもとってもいいんです。ゆず茶はゆずを皮ごと使用しているのが栄養が高い理由といえます。ゆずには「ヘスペリジン」という栄養素が豊富に含まれているんです。ヘスペリジンはビタミンPの仲間で、ポリフェノールの1種です。柑橘系のみかんの皮などに含まれている成分であり、健康維持に欠かせない栄養素として昔から知られているんです。ヘスペリジンには毛細血管を強化する作用や血液中のコレステロール値の改善、また抗アレルギーや発ガン抑制などの効果もあります。ヘスペリジンは目のかゆみや鼻づまりを和らげる効果もあることが知られています。ヘスペリジンを手軽に摂れるのがゆず茶ということですね。美容や風邪予防、花粉症対策にゆず茶を是非ご利用ください。・・・・http://yuzu.marukololo.comのサイト掲載記事をお借りしました。 | |
![]() | ![]() | 浜田屋さんから買った酒粕で造った甘酒に柚子茶を 入れてみました。ものすごくおいしくてびっくりしまし た。主人も子供も喜んでお代わりしていました。本当 においしいですよ。! 浜田屋店主 試してみましたらびっくりするほどおいしかったです。 ご連絡ありがとうございました。 |
一瓶に使う柚子の量が一般柚子茶の2倍以上、使用しているのは柚子と砂糖と梨だけ、完全無添加 です。*梨は口当たりを良くし香りを爽やかにする伝統の手法 |
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![]() | 787円税込み ![]() | ![]() |
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![]() どうして、と思うくらい毎日230グラムを「なぜやめたの!」とメールいただきました。根負けで復活いたしました。 やめた訳、柚子茶のお客様の95%は620グラムです。お試しに230グラムを買われましても次は必ず620グラムになってしまい、私は必要ないかな!と思ってやめました。ごめんなさい。 | ![]() |
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開封時、上の柚子茶の状態です。 キャップの下の柚子は色が濃くなって います。完全無添加の証です。 ![]() | Q上の柚子茶が固く色が濃くなっていますが?? A 一切の添加物が入っていない為、空気に触れる部分 が色が濃く硬くなって場合がございます。ご了承ください。 |
| Q柚子茶の色がそのつど違いますが? Aこれも完全無添加の証拠です。着色していません | |
| Q夏の柚子茶の利用方法は? A蜂蜜や凝固剤が入っていませんので水でも溶けます冷 たい柚子茶は美味しいですよ。 |
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| 当店の柚子茶は右の写真のように柚子・砂糖・梨の3 点のみで製造され、一切の食品添加物を使用しており ません。賞味期限は製造より1年以内と他の柚子茶よ り短く設定されております。自然そのままの為、時間と ともに熟成により色が付き、柚子もあめ色に変わってま いります。収穫後の2月3月は柚子皮も白身が残りフレ ッシュな味わい、6.7月頃よりあめ色に変わり、とろりと し味の落ち着いた柚子茶となってまいります。 | ||
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![]() | 加物は一切使用しておりません。そのため時とともに色合いが飴色に変わっ ていきます。飴色になった柚子茶は甘みと柚子の酸味のバランスが調和され すばらしい味わいを醸しております。それに他の柚子茶と比べれても兎に角、 一瓶に使っている柚子の量がまったく違います。一度試していただければ、な ぜこの柚子茶が一級柚子茶と言われているか、わかります。とにかく旨いです よ!!! |
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| その他・・・ケーキ・柚子味噌・酢豚・ステーキソース・豚しゃぶしゃぶのタレ・・・ 特に当店の柚子茶は蜂蜜が入っていないので水でも溶けます。夏の柚子ドリンクは最高です。 限りなく料理にお菓子に使えます。是非お試しください | ||||
![]() | 787円税込み ![]() | ![]() |
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![]() どうして、と思うくらい毎日230グラムを「なぜやめたの!」とメールいただきました。根負けで復活いたしました。 やめた訳、柚子茶のお客様の95%は620グラムです。お試しに230グラムを買われましても次は必ず620グラムになってしまい、私は必要ないかな!と思ってやめました。ごめんなさい。 | ![]() |
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| 2/8 「ゆず茶」 本日のタイトルは「ゆず茶」。 実は最近、コレにかなりハマってしまっている。 一ヶ月程前のことである。 家に帰ると、家人がジャムの瓶のようなものから マーマレードのようなヌルリとした物体を スプーンでひとすくいしマグカップに入れ、 その上からあろうことか熱湯を注いでいるのであった。 「正月早々、何を気色の悪いことをしとるのだっ!?」 怖気づきつつそう訊ねる私。 「気色悪いなんて失礼なっ! コレは、韓国で最も人気の『ゆず茶』なのであるぞ!」 家人は少々アゴを突き上げつつ、 エラソーな態度で答えたものである。 うむむ。「ゆず茶」ですか。 うむむ。 私、正直に申しまして「柚子」を食するのはあまり得意ではない。 決して嫌いではないのだが、何かの食材に添えられて食卓に登場した場合、 あまりにもその酸味の個性が強過ぎて、元々の食材の味わいを消してしまうような気が してしまうのですね。 なので、可能な場合は極力除けてしまうことが多い。 それだけに、エラソーなゆず茶飲み家人を前にして、思わず2〜3歩後退りをしながら、 「うおっ!そのようなモノを茶にして飲むとはっ!やっ・・・野蛮なっ!!」 と叫んでしまうのであった。皆さまもご存知かと思うが、 「野蛮」と云われて黙っているような家人ではない。 家人「野蛮とは失礼なっ! この味わいを知らないアンタの方がイケナイのだ!無知!!」 座礁「あっ・・・『アンタ』だ・・・?むっ・・・『無知』だ・・・?・・・しくしく。」 家人「とにかく、一杯飲んでみなさいよ。 畏れ多くも、私が一杯淹れてあげるから。」 座礁「えーっ、いいようオレは・・・。」 家人「飲みなさい。」 座礁「・・・はい。(涙目)」 かくして、「ゆず茶」の淹れられたマグカップを手渡される。 座礁「あの・・・、この・・・、 中に果肉が沢山入っているのですが・・・?」 家人「それをスプーンですくって食べるのが美味しいんじゃん。」 座礁「えーっと・・・、皮ごとでございますか?」 家人「当たり前じゃん、全部全部。」 座礁「うむむ・・・。」 仕方のない私は、とりあえず匂いを嗅いでみる。 「ほおっ!?」 元々、ゆずの柑橘系の香りが苦手な訳ではない。 どちらかと云えば好きな方だ。 風呂にゆず浮かべて入ったりするの好きだし。 「ふむ、良い香りであるなぁ。」 ちょっと良い気分になる んで、一口飲んでみる。 「・・・・・・。おおっ!?」 美味いぞっ!? ほのかな柑橘類独特の酸味の中に、 きっぱりとした甘味が見事に共存しているではないか。 果肉を少々すくって食べてみる。 「・・・・・・。うひっ!?」 絶品だぁ。 喩えるならば、学生時代の部活で憧れの麗しきマネージャー嬢が 漬けてきてくれた「レモンスライス砂糖漬け」の、 少し酸っぱさが残りつつも甘く切なく懐かしい想い出の味に近い。 座礁「なんだなんだ?無茶苦茶美味いではないか?」 家人「だから云ったじゃん。」 座礁「うむむ、すまぬすまぬ。」 家人「そーやって、 いっつも私の薦めるモノを疑ってかかるんだから。」 座礁「うむむむむむ。(脂汗)」 なにはともあれ、それ以降、「ゆず茶」にハマりまくっている私である。 そのハマり具合も並ではない。 なんせ620g容量の大瓶一つを、 大体一週間で空けてしまうペースだ。 一日平均で4〜5杯は飲んでますね。 「ゆず茶」ってのは、柚子の皮がついたまま薄切りし、 砂糖漬けにしたものをお湯に溶いて飲む、 韓国伝統のお茶なのだそうだ。 医食同源ってヤツですの。 私の飲んでいるこの「ゆず茶」は、 福島県いわき市の「浜田屋」という酒屋さんがネット販売している 韓国の一級柚子茶「ボクムジャリ」というヤツだ。 ちなみに、「浜田屋」さんのサイトへは→コチラ←から。 お茶としてだけでなく、 それこそジャムとして、デザートのトッピングとして、 などなど様々な活用法もあるらしい。 別にお店のマワシモノでもなんでもないのではあるが、 「浜田屋」さんのサイトで得た知識を、 この際なのでココでも少々披露してしまおう。 「ゆず茶」と云っても、実は色々な種類があるらしいが、 ココ「浜田屋」さんの「ボクムジャリ」は、なんだかスゴイぞ。 (1)韓国政府が認めた低農薬栽培農家がつくった柚子しか利用せず、 しかもその中でも安全性が認められたモノのみを使用しているのだ。 うむむ、厳選ってヤツですね。 (2)そしてなんと、政府指定の有名デパートやら 高級ホテルなどの専売品なのだそーだ。 うむむ、宮内庁御用達みたいなもんか? ←ちょっと違う (3)更には、仁川国際空港VIPルームで使用されているとな。 うむむ。なんだか良く判らないが、 ゲーノージン御用達とかなのだろう。 ←これもちょっと違う (4)そして、コレがスバラシイ。 本商品の糖分は、なんと私の大好物でもある、 「梨」から取った梨精白糖を使用しているのだそうだ。 うむむ、美味い訳であるなぁ。 この「ボクムジャリ」、 なんでも韓国のゆず茶愛好家の皆さまにとっては、 憧れのゆず茶なのだそうだ。 焼肉好きの私が、叙々苑の特選カルビに憧れるのと一緒だ。 確かに、ある方からは、 「他に幾つかの『ゆず茶』を試したことがあったが、 酸っぱ過ぎたり甘過ぎたりで、あまり気に入らなかった。 でも、コレは美味い!」 とのお言葉も伺ったりしているし。 なにはともあれ、 私、当分はコレにハマってしまいそうな勢いなのである。 気が付と、なんだか本日の日記は、 怪しい通販サイトのオススメ文のようになってしまったが、 まぁ、その位に私がコーフンして取り乱しているのだ、 ということで、温かく見守って頂ければ幸いでございます。 さて、もう一杯飲も。 |

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